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2010年02月28日

中古車購入日記4

車イラスト三菱アイ迷いが出てきた車選び。

そういえば、ずっと気になっている車がある。

三菱 アイだ。

車に詳しい友人が、

「アイはいいよ。」

と教えてくれて、いいなとは思っていたのだが、中古車でも割と高めで、あきらめていた車種。

近所の駐車場に停まっているアイを見て、デザインの素晴らしさに目を奪われたこともあった。

カーデザイナーが、スーッと線をひいたようなラインにこだわって作ったらしい。

そんなデザイナーの心が、ズドーンと伝わってきた。

未来的でかっこいいのに、かわいらしさもある。

それに乗っている自分を想像するととても楽しそうだ。

それは、遊園地でゴーカートに乗るような楽しさ。

三菱 アイの運転席からは、いつもの街が、かわいいおもちゃの街に見えそうなのだ。

雑誌やネットでアイに関する記事を読めば読むほど、アイがいいような気がしてきた。

カーオブザイヤーやグッドデザイン大賞も受賞しているし、テレビでもとりあげられていて、評価も良いようだ。

後ろにエンジンがあるというのも気になる。

私が軽自動車にするのは、家の駐車場が狭いという理由からだが、

「軽自動車とか関係なく、普通自動車と比べても、車としていい。」

そんなコメントをしている方もいた。

軽自動車しか買えないから、買うのではなく、「三菱 アイが良かったから買う。」という人もいるのではないか。

なんだか、いてもたってもいられなくなって、アイの中古車を置いている店D店に急いで行った。

アイのエンジンをかけさせてもらい、少し車を前後した。

即決だった。

「これでお願いします。」

だって、これ私の車だもん。

本当にいいものに出会ったときは、迷いなんて全くないのだ。

予算が大幅にオーバーだけど、まあ、いっか。


三菱 アイ 見積もり 824,370円(諸費用全て込)
平成19年
走行距離 19,000キロ
型式 CBA-HA1W
ターボ
ABS・エアバック付
(CDプレイヤーあり)


イラスト日記-中古車購入編4-

次回、「中古車購入日記5」へ続く…。
posted by イラストレーター&グラフィックデザイナー サトウカズミ at 00:00| 日記

2010年02月21日

中古車購入日記3

車アルトイラスト前回までの中古車屋巡りで、中古車に一抹の不安を覚えた私。

結局、中古車は、故障の不安がつきまとう。

もちろん新車であっても、壊れることがあるだろうが、新車の場合は、保証が3〜5年つく。

新車を買うことの良さに気づいてしまった私に、新古車屋の存在が浮かび上がった。

新古車(未使用車)とは、ショールームで展示されていた車や、キャンセルされた新車等のことをいう。

新車より安いのに、新車の保証を引き継げば、長い保証期間が残されているのだ。

以前、妹が、教えてくれた新古車屋C店へ行ってみた。

そこの店員さんの対応は、とても親切。

サイドミラーが手動の場合と自動の場合の違いについて、私が首をかしげると、丁寧に説明してくれた。

手動の場合だと、車から一旦降りて動かさなければならないが、自動だと、運転席に乗ったまま動かせる、ということだ。

普段、車に乗っている方なら当たり前に知っているようなことを、面倒くさがらずに教えてくれたのだ。

そして、並んだ新古車は、新車のように中もきれいだった。

予算オーバーだが、水色のスズキ アルトがその中では、1番良かったので、見積もりをもらった。

自分の中では、これにしようと決めたが、こんなに高い買い物は、生まれて初めてだったので、1日猶予をもらって、その後、連絡することにした。

試乗はできなかったが、保証もついてるし、なにより店員さんが良かった。

この店に行く前に電話した際、お話してくださった別の店員さんも感じの良い方だった。

この店だったら、後々、何かのトラブルになった時などにも安心して相談できるだろう。

車に収納が、色々ついているところも良かった。

家に帰って、父に

スズキ アルトに決めたよ。」

と話した。

が、何かがひっかかる。

最初は、予算が30万円だったのに、運転歴10年以上の妹に

「車って諸費用が結構かかるんだよ。」

と知らされて、その後は、車本体30万円+諸費用20万円で、合計予算50万円に引き上げた。

なのに、結局79万円?

そんなに払うのなら、新車でも良いのでは?

金額が高くなると、どうも金銭感覚が麻痺してくる。

2、300円のものを買うときは、100円の安さが気にかかるが、7、80万といわれると、70万円も80万円もあまり変わらないような気がしてくる。

80万円出すのなら、新車も買えるんじゃないの?

という気がしてきたのだ。

新車だったら、種類もいろいろ、色も選べる。

今なら、エコカー減税もある。

どうやって車を決めたら良いか、ますますわからなくなってきた。


スズキ アルト 見積もり 794,690円(諸費用全て込)
平成21年式
走行距離 ほんの少し
グレードEU
型式 DBA-HA24S
ABSなし
(CDプレイヤーあり)


イラスト日記-中古車購入編3-

次回、「中古車購入日記4」へ続く…。
posted by イラストレーター&グラフィックデザイナー サトウカズミ at 00:00| 日記

2010年02月14日

中古車購入日記2

車マックスイラスト中古車購入のため2店目に訪れたのは、最近、車置き場を拡大したというB店。

若い女性店員さんが案内してくれた。

ズラ〜と中古車が並ぶ中、店員さんが、

「これが一番おすすめですね。」

と指差したのは、ダイハツ MAX(マックス)

色は、やっぱりピンク(ローズ)。

どうやら女性客には、どこのお店もピンクを勧めるらしい。

確かに私もピンク好き。

太陽に当たって、キラリと光ったMAX(マックス)は、すごくきれいだった。

同じ軽自動車だが、ダイハツ ミラより大きい。

のどから手が出るほどほしくなった。

店員さんが、後部座席を倒して平らにしてくれた。

「大きな荷物を乗せるのに便利ですよ。」と。

そういえば、今まで大きな買い物をしたときには、お店に配送してもらっていた。

もし、この車を買ったら、大きな買い物をしたときでもすぐ持ち帰れるということだ。

大きなパソコンを後部座席に乗せて走っている自分を想像すると、笑い出したいような楽しい気分になった。

そんな浮かれ気分を抑え、私は、

「エンジンルームを見せてもらっていいですか?」

と、言った。

中古車選びの本に、チェック項目が書いてあったのを思い出したのだ。

エンジンルームなんて、見てもわからないような気はするが、見ないよりはましかと。

意外と見るのを忘れるという天井も、汚れていないかチェックした。

試乗もさせてもらったが、ミラよりブレーキペダルが堅くていいような気がした。

それから、見積もりを出してもらったが、ふと保証のことにはふれられないことに気がついた。

私:「保証は付くんでしょうか?」

店員さん:「いえ、つきません。」

私:「買ってからすぐ壊れた場合でも、自分で直すということですよね?」

店員さん:「はい、そうです。現状販売なので、納車後の責任は持てません。」

その一言で、サーと購買意欲が消えていくのがわかった。

(おいら、シロウトだからこの車が、すぐ壊れるかどうかわかんないよ。)

先日、ミラを見に行った中古車屋A店では、保証が1年付くのだ。

壊れても、1年以内なら無償で直してくれる。

買うなら、マックスのB店より、ミラのA店の方が良いと思う。

でも、ミラよりマックスの方が気に入ったのだ。

さて、どうしたものか…。


ダイハツ MAX(マックス) 見積もり 524,300円(諸費用全て込)
平成14年式
走行距離 70,000キロ
型式 UA-L950S
ABSなし
(CDプレイヤーなし)


イラスト日記-中古車購入編2-

次回、「中古車購入日記3」へ続く…。
posted by イラストレーター&グラフィックデザイナー サトウカズミ at 00:00| 日記

2010年02月07日

中古車購入日記1

車ミライラスト自動車免許取れたてホヤホヤの36才女。

一刻も早く車を買って、自分の好きな所へ運転して行きたい。

車購入予算30万円。

いざ、中古車屋へ。

手ごろな値段の中古車を置いているスズキ系列中古車屋A店。

電話で問い合わせると、ピンクのダイハツ ミラが試乗もできると言う。

早速、A店へ行くとご年配の男性店員さんが、ミラの置いてある所へ案内してくれた。

外観を見るなり、

(いいじゃん、これに乗れるなら満足よ。)

と思った。

内装を見た後、私は運転席へ座る。

いよいよ、試乗だ。

私が、助手席へ荷物を置いてしまったせいか、男性店員さんは、後部座席へ乗ろうとしたので、

「助手席に乗ってください。」

とお願いした。そして、

「免許を取ったばかりですので、危ない時はサイドブレーキをお願いします。」

と言っておいた。

自動車学校の先生が乗っていない状態での運転は初めてだ。

免許をとってから1ケ月もの間、運転していないし、自信もない。

緊張しながら、ハンドルをにぎる。

しかし、さすがご年配の店員さん、まるで自動車学校の先生かのように道案内してくださった。

しかも、店員さんは、

「ここら辺を運転すると、この車の走りがよくわかるでしょう。」

と、言って長めの上り坂を走らせてくださった。

私が、狭い道になると超ノロノロ運転になるからか、店員さんに

「安全運転じゃのう。」

と言われた。

試乗が終わり、中古車屋A店の駐車場へ戻って、私が

「無事、帰れましたね〜。」

と、言うと店員さんは笑っていたが、私自身は内心すごくホッとした。

(事故らんで良かった〜。)

後で、このことを妹に話すと、

「よく、試乗したね。」

と、言っていた。

確かに、20代の自分だったら、初心者の時期に店の車を運転するなんてとてもできなかっただろう。

36才のオバさん根性だからできたのだと思う。

「初心者の恥はかき捨てサ。」

ダイハツ ミラの乗り心地はというと、ブレーキがやわらかいのが気になった。

自動車学校でずっと乗っていたトヨタのアリオンや高速教習で乗ったBMWと比べてすごく柔らかかったのだ。

車の教科書には、堅い方が良いと書いてあったではないか…。

しかし、それ以外は何の不満もない。

自動車学校で乗っていたのは、普通車なので軽自動車のミラは、車幅が狭い分、運転しやすそうだ。

元々、車屋3件以上は見てから決めようと思っていたので、見積もりをもらって帰った。


ダイハツ ミラ 見積もり 42万円(諸費用全て込)
平成17年式
走行距離 88,532キロ
グレードD 
型式TA-L250S
ABSなし
(購入したらCDプレイヤーをつけてくれるらしい)


イラスト日記-中古車購入編1-

次回、「中古車購入日記2」へ続く…。




posted by イラストレーター&グラフィックデザイナー サトウカズミ at 00:00| 日記

2009年08月10日

目からウロコ「ヨコミネ式」子育て方法

名前ヨコミネ式の子育て方法を見て、目からうろこが落ちた。
ヨコミネ式とは、横峰さくらさんのおじさんである横峰吉文さんが、自ら設立した保育園で子供たちを育てながら考え出した教育方法だ。

テレビ「エチカの鏡」でとりあげられていたのは、横峰さんが行う夏合宿。
3〜5才くらいの園児を、岩場の川にほうり投げたり、川の上を綱渡りさせたりして、大自然の厳しさを教えるというものだ。

横峰さんは、
「子供たちに、問題やトラブルをどんどん与えてやる。」
と、語る。

この川で学ぶことは、泳ぎ方・川で遊ぶ楽しさはもちろん、恐怖心に打ち勝つ心なのだと感じた。

最初は、川に飛び込むのを泣いて嫌がる子供もいるが、合宿が終わる頃には全員楽しそうに川で遊んでいる。
初めは、ライフジャケットを着ていたのに、最後には、ライフジャケットも脱いで川に飛び込む。
恐怖の場所が、楽しい遊び場所になってしまうのだ。

横峰さんが設立した保育園の園児たちは、みんな逆立ちで歩けたり、10段もの跳び箱を軽々ととべたりする。
そして、絶対音感を身につけていて、小鳥が鳴く音の音階がわかったり、ピンクレディの曲を楽譜も見ずに弾けたりする。
文字も読んだり書いたりでき、本を何千冊も読んでいる。

横峰さんは、
「子供は、みんな天才なんですよ。」
と言うが、実際に見せられると衝撃的だ。

私は、英才教育といわれるものに興味がなかったが、
もし、自分が3才に戻って保育園を選べるなら、この保育園に行ってみたいと思った。

この保育園にいくと楽しそうなのだ。
ワクワクしそうなのだ。
いろんな怖いこと(川に飛び込むとか)をやらされそうだが、出来るようになった自分に出会ってみたい。

横峰さんは、
「体操なんて退屈でしょ?」
と、一般の保育園でされているような体操はやらないと言う。

うん、確かに幼稚園や小学校でやる体操なんて退屈だった。

横峰さんは、
「子供はちょっと難しいことが好き。」
とも。

子供だけじゃない、大人(私)だってちょっと難しいことが好きだ。
毎日、簡単な同じことの繰り返しだったらやる気がしない。

ヨコミネ式保育園では、3才でも自学自習。
「あいうえお」から覚えていくのではなく、
漢字の「一」から徐々に難しくなっていく文字を、毎日書いて覚えるのだ。
「一」の次は、「1」、その次は、「十」「二」「エ」「ノ」という具合に。
ポイントは、少しずつ難しい文字を教えることらしい。
子供たちは、図工をやる感覚で文字を書いて、自然に文字を覚えていくようだ。

なるほど、いきなり難しいことをやらされると、挫折する子供も出るだろうが、
ほんの少しだけ昨日より難しいことをするなら、誰でもできそうだ。
ヨコミネ式のすごいところは、「全員が」できるようになるやり方で、しかも
「楽しみながら」やっているところだ。

このヨコミネ式を良いと思う理由は、体力のある人間に育ちそうだというところ。
そして、自分の頭で考えられる人間になりそうだというところ。
自分の頭で考えるといっても、頭でっかちにならずに、
実体験にもとづいて、なおかつ知識も豊富に取り入れた上で判断できる人間。
芸術などこの世の美しさ、楽しさを味わえる人間。
もしくは、新しい芸術(音楽)や技術などを生み出せる人間。
自分の好きなこと、やりたいことを仕事にできる人間。
そんな人間になれそうだというところだ。

しかし、自分の子供が「天才」に育ったとして、気になることがないわけではない。
「人を思いやる心」が育つかどうかだ。

もし、このヨコミネ式保育園で、育って普通の社会に出たとしたら、
きっと、なんでも人より優れてできるだろう。
そうしたら「人を見下す人」にならないかどうかだ。
「人をバカにする人」に育たないかどうかだ。

横峰さんは、言っていた。
「大人の考える相手を負かすための競争ではない。
友達と共に能力を高めあう。」
のだと。

ヨコミネ式のかけっこでは、3才、4才、5才を一緒に走らせる。
それぞれ、ハンデをつけて。
3才だって、逃げれば勝てることもある。
5才だって全力で走らなければ、負けることもある。
そんな、誰もが勝てる、誰もが負けることができる場を作っているそうだ。
このことにも感動した。

「誰もが全力で走らなければ負ける」状況を作っているということは、結局、「最大の敵は自分」ということか。
人間どうしてもラクがしたいもの。
相手が弱いと、力を抜いてしまう。
幼少期から、毎日、自分の力を最大限使わなければいけない環境があったら、きっと大人になっても、物事に全力で取り組む大人になれるだろう。

なんだか、自分の今の力の出し方まで反省してしまう。
自分が今やっていること「仕事」「子育て」「家事」「人間関係」…、全て全力か?
いや、全力じゃない。
この保育園の園児のように、川に飛び込むような「恐怖」に打ち勝とうとしているか…?

子育ては、自分育てといわれるけれど、本当にそうだ。
自分にもあるいろいろな恐怖に向かって飛び込んでみようという気になった。

さっき書いた、「人を思いやる心」の問題。
かけっこ等で「誰もが負ける」状況があるなら、
負けた人の悔しさもわかるということだから、その結果「負けた人をいたわる心」も育つかもしれない。

岩場の川へ飛び込む場面で、なかなか飛び込めない男の子をみんなで応援している場面があった。
そんな「友達と共に能力を高めあう」場を与えてやれば、「人をバカにする心」は育たないかもしれない。

「負ける人がかわいそうだから、負けると悔しいから競争はやらない。」というのは、「負けることへの恐怖」に負けたということなのかもしれない。
負ける前に「負けることへの恐怖」に負けているなんて、とてももったいないことだ。

かけっこをやれば、勝つ楽しさがあるし、
川に飛び込んだら、実際、とても楽しい。

恐怖の先には、とてもいいことが待っているのだ。

自分の子供を天才に育てたいかどうか?
答えは、NOだ。
別に天才でなくてもいい。
でも、我が子の能力を最大限出してあげたい。
そうしたら、子供も幸せに生きられるような気がするから。

このヨコミネ式を家庭で実践するとなると、結構大変だけれど、
子育てに悩む親には、すごいヒントになる教育方法だ。

横峰さんの言う
「子供たちに、問題やトラブルをどんどん与えてやる。」
ことは、とてもいいことだと思うけど、実際は、逆のことをやってしまっている。
子供に問題やトラブルなんかを与えたら、泣いたりぐずったりして、親は面倒くさいじゃないか。

我が子が赤ちゃんの頃から、私がやってしまっていた、
「なるべく泣かないようにぐずらないように、あらかじめ問題を取り除いておく。」
ことが、子供の成長を妨げていたということだ。
親がラクするために、子供の成長のチャンスを逃していたということだ。

横峰さんは、
「男の子は3才になったら、だっこしない。」
なんて言っていた。

ヨコミネ式を全てうのみにするつもりはないが、実際、3才くらいになると、だっこしなくても自分の心をコントロールできる年になっているということかもしれない。
うちの子は、3才でまだ、「だっこ〜」とねだるが、大したことがないのに言ってることが多い。
ちょっとひざをすりむいたくらいで泣いて、「だっこ〜。」と言うのが、その例だ。
強い男に育てたいなら、自分で感情をコントロールさせる(だっこしない)ことが大事なのかもしれない。

ヨコミネ式、なかなかできそうにないが、
それが子供のすこやかな成長につながるなら、ちょっと頑張ってみようかな。

横峰吉文さんの著書「天才は、10歳までにつくられる」も、おすすめ。
子育てに日々奮闘している方のヒントに!


●DVDでわかるヨコミネ式 子供が天才になる 4つのスイッチヨコミネ式

●「ヨコミネ式」天才づくりの教科書 いますぐ家庭で使える「読み・書き・計算」の教材ヨコミネ式2

●ヨコミネ式 子供が天才になる4つのスイッチヨコミネ式3

posted by イラストレーター&グラフィックデザイナー サトウカズミ at 15:41| 日記